工学研究科 黄瀬浩一教授の研究室、知能メディア処理研究室(知能情報工学分野)が研究・開発を行っている、目の動きを活用した英語習熟度の推定技術について、日刊工業新聞で紹介されました。

アイトラッカーをパソコンに取り付け、画面に英文問題を表示。視点の情報から分析を行いTOEICスコアを推定するシステムです。


大阪府大、英語習熟度を推定する技術を開発−英文問題を読み解く眼球の動き解析(日刊工業新聞/2016.8.3)
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00394843
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知能メディア処理研究室取材時の様子
(写真は取材時の様子です)