総合リハビリテーション学研究科の奥田邦晴教授が、障がい者スポーツを専門とする研究者としてバイオメカニクス技術を活用としてボッチャ日本チーム(脳性まひ)の強化を科学的にサポートし、また日本ボッチャ協会代表理事としてボッチャの普及・振興に取り組む「人」として、毎日新聞に掲載されました。

http://mainichi.jp/articles/20161115/ddl/k27/070/399000c
(新聞社サイトの公開期間が終了し、リンク切れとなっている場合はご了承ください)

ボッチャ選手と奥田教授

(写真は2016年10月に、ボッチャ日本代表選手が本学を訪問された際のもの。右端が奥田教授。)

 

<参考>
奥田先生とボッチャに関する記事はこちらでも!

バイオメカニクス技術を活用し、<ボッチャ>パラリンピック代表選手の競技力強化に貢献(Webマガジン)
http://michitake.osakafu-u.ac.jp/2016/08/09/boccia-2/

リオパラリンピック銀メダリストが本学を訪問(Webサイト)
https://www.osakafu-u.ac.jp/news/nws20161107-2/