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卒業生の声/生命環境科学研究科 生体高分子機能学研究グループ 高林 美保路さん

卒業生の声/生命環境科学研究科 生体高分子機能学研究グループ 高林 美保路さん

高林 美保路さん (株式会社 資生堂 ブランド価値開発研究所) 2019年3月 大阪府立大学大学院 生命環境科学研究科 博士前期課程 修了 生命機能化学課程(研究室で)取り組んだこと、現在の仕事に生かされていること 私は […]

卒業生の声/生命環境科学研究科 食品代謝栄養学研究グループ 堀内 寛子さん

卒業生の声/生命環境科学研究科 食品代謝栄養学研究グループ 堀内 寛子さん

堀内 寛子さん(江崎グリコ株式会社 応用研究室) 2017年3月 大阪府立大学大学院 生命環境科学研究科 博士後期課程 修了 現在の企業名・職務内容 江崎グリコ株式会社 応用研究室に所属し、乳酸菌やビフィズス菌をはじめと […]

実録・アカデミックカフェ!「果実・野菜を美味しく利用しましょう」今堀 義洋 先生

実録・アカデミックカフェ!「果実・野菜を美味しく利用しましょう」今堀 義洋 先生

2020年12月18日(金)I-siteなんばにある「まちライブラリー@大阪府立大学」でアカデミックカフェが開催されました。カタリストは大阪府立大学大学院 生命環境科学研究科の今堀義洋(いまほりよしひろ)教授。テーマは「 […]

世界初の報告「G-body(低酸素下で集合体をつくる酵素の現象)」で ものづくりから創薬まで、新しい道筋をつくる。/生命環境科学研究科 三浦夏子 助教

世界初の報告「G-body(低酸素下で集合体をつくる酵素の現象)」で ものづくりから創薬まで、新しい道筋をつくる。/生命環境科学研究科 三浦夏子 助教

生命現象や生命機能を解明し、その知識と技術を社会に役立てるための学びと研究を通じて、バイオサイエンス・バイオテクノロジー分野で活躍できる人材を育てる生命環境科学域。生命環境科学研究科応用生命科学専攻の三浦夏子助教は世界初 […]

人工金属酵素が世界を変える!?/生命環境科学研究科 藤枝伸宇 准教授

人工金属酵素が世界を変える!?/生命環境科学研究科 藤枝伸宇 准教授

生命現象や生命機能を解明し、その知識と技術を社会に役立てるための学びと研究を通じて、バイオサイエンス・バイオテクノロジー分野で活躍できる人材を育てる生命環境科学域。同学域である応用生命科学類で、タンパク質酵素の反応機構を […]

実録・アカデミックカフェ!「絶滅危惧種を守ろう」平井規央 先生

実録・アカデミックカフェ!「絶滅危惧種を守ろう」平井規央 先生

2019年11月22日(金)I-siteなんばにある「まちライブラリー@大阪府立大学」でアカデミックカフェが開催されました。カタリストは大阪府立大学大学院 生命環境科学研究科の平井規央教授。テーマは「絶滅危惧種を守ろう」 […]

石井実教授 最終講義「里山のチョウたちと半世紀~多くの人たちに支えられて~」

石井実教授 最終講義「里山のチョウたちと半世紀~多くの人たちに支えられて~」

2019年3月31日、大阪府立大学I-Siteなんばにて、3月末にて退官される石井実教授・副学長の最終講義が行われました。会場には石井先生の学友や研究者仲間、教え子たちが全国より集まり、旧交を温めていました。 ◆石井実教 […]

在外研究レポート「ライバルは良き理解者」/生命環境科学研究科 谷修治 准教授

在外研究レポート「ライバルは良き理解者」/生命環境科学研究科 谷修治 准教授

アメリカのカリフォルニア大学に学内の在外研究員制度を利用して留学していた生命環境化学研究科 応用生命科学専攻の谷 修治准教授から在外研究レポートが届きました! 今回のレポートでは、谷先生がアメリカで行った研究内容だけでな […]

筋肉と食品成分の謎に挑む大学院生/若手優秀発表賞を受賞、小林恭之さん

筋肉と食品成分の謎に挑む大学院生/若手優秀発表賞を受賞、小林恭之さん

2018年9月に行われた日本生化学会大会において「oleamideは筋分化および筋肥大を促進する」という研究発表が評価され、若手優秀発表賞を受賞した小林恭之さん(生命環境科学研究科 応用生命科学専攻 博士前期課程2年)。 […]

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