「ミチテイク・プラス」大阪府立大学Webマガジン | 未知を知って「満ちていく」あなたの世界“MichiTake”

卒業生の声/生命環境科学研究科 生体高分子機能学研究グループ 高林 美保路さん

卒業生の声/生命環境科学研究科 生体高分子機能学研究グループ 高林 美保路さん

高林 美保路さん (株式会社 資生堂 ブランド価値開発研究所) 2019年3月 大阪府立大学大学院 生命環境科学研究科 博士前期課程 修了 生命機能化学課程(研究室で)取り組んだこと、現在の仕事に生かされていること 私は […]

卒業生の声/生命環境科学研究科 食品代謝栄養学研究グループ 堀内 寛子さん

卒業生の声/生命環境科学研究科 食品代謝栄養学研究グループ 堀内 寛子さん

堀内 寛子さん(江崎グリコ株式会社 応用研究室) 2017年3月 大阪府立大学大学院 生命環境科学研究科 博士後期課程 修了 現在の企業名・職務内容 江崎グリコ株式会社 応用研究室に所属し、乳酸菌やビフィズス菌をはじめと […]

世界初の報告「G-body(低酸素下で集合体をつくる酵素の現象)」で ものづくりから創薬まで、新しい道筋をつくる。/生命環境科学研究科 三浦夏子 助教

世界初の報告「G-body(低酸素下で集合体をつくる酵素の現象)」で ものづくりから創薬まで、新しい道筋をつくる。/生命環境科学研究科 三浦夏子 助教

生命現象や生命機能を解明し、その知識と技術を社会に役立てるための学びと研究を通じて、バイオサイエンス・バイオテクノロジー分野で活躍できる人材を育てる生命環境科学域。生命環境科学研究科応用生命科学専攻の三浦夏子助教は世界初 […]

地球規模の課題を解決する基礎力を養う学び/応用生命科学類「有機化学Ⅱ」授業レポート

地球規模の課題を解決する基礎力を養う学び/応用生命科学類「有機化学Ⅱ」授業レポート

エネルギー危機、食糧不足、環境破壊など、 地球規模の課題解決のための基礎を学ぶ「有機化学Ⅱ」 日本は今、人口減少が進み、少子高齢社会が深刻化しています。ところが視野を世界に移してみると人口は増加傾向にあります。これにより […]

人工金属酵素が世界を変える!?/生命環境科学研究科 藤枝伸宇 准教授

人工金属酵素が世界を変える!?/生命環境科学研究科 藤枝伸宇 准教授

生命現象や生命機能を解明し、その知識と技術を社会に役立てるための学びと研究を通じて、バイオサイエンス・バイオテクノロジー分野で活躍できる人材を育てる生命環境科学域。同学域である応用生命科学類で、タンパク質酵素の反応機構を […]

実験の作法を身につける/応用生命科学類「生体成分実験」レポート

実験の作法を身につける/応用生命科学類「生体成分実験」レポート

生命環境科学域 応用生命科学類 生命機能化学課程の3年生を受講対象にした生体成分実験(分子生物学実験)にお伺いしました。 今回の実習は、通年で行われる生体成分実験の中で、遺伝子組み換え実験を行う「分子生物学実験」の一部で […]

実験を通じ生体分子の化学的性質を深く理解/応用生命科学類「生体成分実験」レポート(2019前期)

実験を通じ生体分子の化学的性質を深く理解/応用生命科学類「生体成分実験」レポート(2019前期)

生命環境科学域 応用生命科学類 生命機能化学課程の生体成分実験を取材しました。 この実験は3年生を受講対象とし、生命機能化学課程において行われる実験の基礎となる生体分子の抽出法・定量法・活性測定法・電気泳動法・遺伝子取り […]

肉眼では見えない栄養素の働きに迫る/応用生命科学類「栄養生化学」レポート

肉眼では見えない栄養素の働きに迫る/応用生命科学類「栄養生化学」レポート

私たち人間はもちろん、すべての動物は食べ物を摂取してタンパク質や糖質、脂質、ミネラルといった栄養素を摂らなければ生きてゆくことができません。 これは、あまりにも当たり前のことですが、「なぜ、栄養素を摂取すると生命を維持す […]

在外研究レポート「ライバルは良き理解者」/生命環境科学研究科 谷修治 准教授

在外研究レポート「ライバルは良き理解者」/生命環境科学研究科 谷修治 准教授

アメリカのカリフォルニア大学に学内の在外研究員制度を利用して留学していた生命環境化学研究科 応用生命科学専攻の谷 修治准教授から在外研究レポートが届きました! 今回のレポートでは、谷先生がアメリカで行った研究内容だけでな […]

筋肉と食品成分の謎に挑む大学院生/若手優秀発表賞を受賞、小林恭之さん

筋肉と食品成分の謎に挑む大学院生/若手優秀発表賞を受賞、小林恭之さん

2018年9月に行われた日本生化学会大会において「oleamideは筋分化および筋肥大を促進する」という研究発表が評価され、若手優秀発表賞を受賞した小林恭之さん(生命環境科学研究科 応用生命科学専攻 博士前期課程2年)。 […]

このページの先頭へ